朗読が得意だったアンデルセン

ハンス・クリスチャン・アンデルセンは、
1805年、デンマークのオーデンセという町に生まれました。
父は貧しい靴職人、母はもっとひどい境遇で育ち、
アンデルセン自身も苦しい青年時代を送っています。

幼少期から、本を読むことが好きだったアンデルセンは、
声もよく朗読も得意でした。

アンデルセンは自叙伝の中で、
「私の童話は、子どもにも大人にも読まれるものとなりました」と書いています。

「雪の女王」は、1844年に発表されました。
アンデルセンが30才代の終わり頃の作品で、
アンデルセン童話の中で最高傑作といわれ、
長編童話の代表作となりました。

私も子どもの頃から、
そして、大人になった今でも
だいすきなお話です。

心があたたかいなみだでいっぱいになる
そんな物語。

12月の最初の贈りもの。

私の朗読の世界
ドラマティックリーディングで
あなただけの「雪の女王」を。


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