朗読教室– category –
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失語症のある方のことばと声のトレーニング
たくさんの方からメッセージ
/ 朝からたくさんの方から「観ました!」とメッセージいただいています「砂田さんの朗読、胸を打って、泣いちゃった」「もっといい時間にもう一回放送してほしいよ!」「笑顔がすてきで、感動した」「だんなさんがかっこいい」というのもありました。「失... -
失語症のある方のことばと声のトレーニング
「おかあさんとおとうさんの絵日記」
初めて砂田さんに会った時、砂田さんはニコニコ笑って絵日記を見せてくれました。「これ、砂田さんが書いたんですか?」とたずねると、またまたニコニコ笑ってこっくりうなずきました。マス目いっぱいに大きく書かれたひとつひとつの文字には、砂田さんの... -
沼尾ひろ子の朗読 の世界
待ちに待った第十二弾が届きました!
待ちに待った第十二弾が届きました!これから一気読みです。高田郁さんの世界観が大好きです。音が聞こえる。空気が伝わる。季節が、息づかいが、なにより主人公ととりまく人々が、凜としていて、友だちになりたい!と本気で思ってしまう。特に、この「あ... -
朗読教室
朗読教室のクリスマス発表会
発表会のあとは、KANOUYA CAFEで朗読教室のクリスマス発表会が無事おわりました。1年間がんばってきた成果、なあんておかたいことはなしね!とにかく、楽しくてたまらなかった朗読をクリスマスの時、みんなにも聴いてもらおう!という会なのです。それぞれ... -
沼尾ひろ子の朗読 の世界
こんな場所で朗読が聴きたい
こんな場所で、自分だけの朗読が聴けたら。静かにやさしい時を過ごしたい人にKANOUYA BASE#私のだけの場所 #教えたくない #朗読を聴く旅 #kanouyabaseMy favorite book#お気に入りの本 #My_favorite_book#朗読家沼尾ひろ子 #Dramatic_Readings#Dramatic_Re... -
音読トレーニング
金曜朗読教室はハッピードラマティック!
金曜朗読教室は、来月のクリスマス発表会に向けて、今日も楽しく笑いながらの1時間。笑ってばかりで、こんなに自分の朗読の世界を築けるなんて、私の教え方がすごい?ふふふだって、発声練習も滑舌も、あえいえうえおあお〜ってやらなくても、いつの... -
沼尾ひろ子の朗読 の世界
「宝島」の主人公は・・・。
宝島。その名前だけでワクワクしますよね。そんな島がほんとうにあるのだろうか。疑うより信じる力の方が強かったので、宝島をさがす航海に出るのだ。大の大人がね。スティーブンソンが生まれたのは、1850年。ペリーの黒船が浦賀に現れたが1853年だから、... -
失語症のある方のことばと声のトレーニング
声の周波数
声は音の一種です。空気中を伝わる波。ここちよい波。時に、眠気を誘います。眠ってしまうひと、だいすきです。声の周波数。 -
沼尾ひろ子の朗読 の世界
YouTube 沼尾ひろ子の朗読の世界「風の又三郎」
https://youtu.be/Q_Brk8u8d0E声と語りの芸術ドラマティックリーディングで宮沢賢治の世界を表現しました。今回の作品は「風の又三郎」。9月1日、山奥の小学校にひとりの少年が転校してきました。子どもたちに風の神の子と疑われますが・・・... -
沼尾ひろ子の朗読 の世界
Dramatic Readings
Dramatic Readings。映画を観ているみたい頭の中に映像が浮かぶ臨場感が半端ないまるでその場にいるみたいきれいに読むだけの朗読ではない一瞬で物語にひきこまれる日本では、朗読とひとくくりにあらわされます。朗読を直訳すると、Read aloudとか、Readin...










